芝田です。

先ほど、とあるカレー屋に行ってきまして・・
昼時をはずしたつもりでしたが店内ほぼ満席でして、唯一空いてた席が、左カレー吸い上げ中の青年、右メニューを眺める若い女性。
問題はその間隔の狭いこと・・
「どうぞ~」なんつって軽い感じでその席にいざなう店員。
しょうもなく、ちっちゃ~くなって着席。
メニューを見つつ数あるカレーの中から「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー、辛口、だな」と決意したタイミングで右隣の女性が店員を呼び「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー、辛口で。」と言うわけですよ。

「それと同じものを。」

などと、言えるほどキャッチーな関係性は今のところその女性にはないので、そこはいったん店員スルーさせまして、
再度のメニューガン見ですよ。

それでもやはり「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー」が食べたかったので、すかさず店員を呼び

「完熟トマトとほうれん草のチーズカリー、激辛で。」と注文。

辛さで勝てばよし。といった独自の理論を展開し事なきを得ました。


夏の暑さ薄らぐ午後のどうでもいい話です。
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by heweb | 2009-09-08 14:37